* 2005.12.06 → 演技者フィソン 138話
いや〜、フィソンがすんごーく可愛いですね〜♪
なんか最初のころから見ているので、 ちょっとずつでもセリフを言ってるのをみると まるで孫(いや、そんな年じゃないっすよ)を見ているようで。(笑) フィソンの成長が楽しみですわ。 ジェヒがフィソンに会いたい〜ってクムスンにお願いしてやっとご対面〜。 ここのシーン、ジェヒが風船をもってフィソンと出会うところはまるで絵本のような映像なんですよね。 三人の洋服もよく考えてますよね。 ![]() ほんと、まるで自分の息子に初めて会うみたいに ジェヒはドキドキしていて、 ほんとにこっちまで幸せ〜な気分になっちゃいました。 ジェヒはちゃんとご挨拶できるフィソンにびっくり! そんな〜、ちゃんとしゃべれますがな〜。(笑) フィソンをみて、こんなちっちゃいのにちゃんとご挨拶できるんだな〜って感心している、と同時に、クムスンの愛する息子だから また特別に可愛いでしょうな。あっはっは〜♪ もうここですでに親ばか状態のジェヒですか。ふふふ。 そしてジェヒは「抱きしめてもいい?」って聞くんですよね。 そしたらクムスンオンマが「フィソガ〜アジョシが抱きしめていい?って」いうと・・ ちゃんと「デェ〜(はい)」って言うのよね。 ほんと可愛いわ〜フィソン。(笑) 当たり前だけど、ちゃんと受け答えしてる姿に、なんか喜んでますわ。 ジェヒはまるで壊れ物のように、大切にそ〜っとフィソンを抱きしめるの。 ここ大好きです。 その姿をみているクムスンもなんだかじ〜んとしてるね。 ![]() このまま三人が幸せになれるよう、頑張れ!ジェヒ&クムスン! おばちゃんは応援してまっせーーーー! おうっ! |
* 2005.12.05 → 幸せモード全開137話
ここから韓国でのリアルネット視聴を開始したんですよね〜。
夏の終わり頃でしたか。 字幕がつくと、こんなこと言ってたんだわーって ほんとに字幕放送の有り難さに感謝感謝です。 私の場合、なんちゃって韓国語聞き取りなもので、 “きっとこんなこと言ってんだろうな〜”って思うくらいでしたわ。(笑) 今回、クムスンと仲直りできて絶好調のジェヒです。 ほんと、あの険しい顔してたジェヒとは思えんくらいの変わり様。 だってクムスンが大好きですから〜、 クムスンと一緒にいられるだけで嬉しいんだよね。(笑) あ〜、みているこっちまでほにゃ〜って笑顔になってますわ。 手を繋いで行ったのは、あれは東大門のファッションビルですわ〜。 あそこ、いろんなもの置いてあるんで見るのに飽きないんだよね。 クムスン御用達の東大門でしょうけど、 ジェヒは高級志向ですからこういうところでお買い物なんてしたことがないでしょうなぁ。 なんか場違いなのがおかしい。(笑) 以前ウンジュのお買い物につき合ってたときが高級デパートでしたものね。 しかし、あのヅラ! ![]() NGでみたけど、ほんとおっかしいのよねぇ。 クムスンのボンバーヘッド、頭をぶるんぶるん振って落としちゃうからヘジンちゃんがああやって、髪の毛を引っ張って回してたんだよね〜。 ほんとコメディの素質ありますわ。 そして、ジファンくんのヅラ姿! 何度も吹き出してしまったわ〜。 あの姿を鏡でみて、自分でも吹き出してしまうのよね。 ほんと、いがいと似合ってましたわ。(笑) そしてバスのシーン。 ![]() ここ何て言ってんだろうって思ってたの。 そうなのね〜・・ クムスンはジェヒの女性関係を聞いてたのね。 しかし、ジェヒ、ちゃんとつき合ったのはもしかして クムスンだけなのか?!(爆) あ・そうね・・ほかはきっと本気じゃないのね。 まさか・・って一瞬思ったけど。(汗) そんなわきゃないだろぉ〜。 しかし、ウンジュからのアプローチしか見てないので、 ジェヒがどんだけもてているのかわからないのよね。 受付の看護士さんらからは、(演技ですが)変な目で見られてるし・・。(爆) だって看護士さんたちの前ではクムスンのことで頭がいっぱいのジェヒですから・・ まぁ、変な先生って思われても仕方ないか。(爆) しばらくはこのまま幸せ〜な気分に浸らせてくださいな〜。 明日139話もベストシーン盛りだくさんですよ〜! ジェヒの笑顔特集を作ろうと保存してるんだけど、 早くしないとHDDがいっぱいになっちゃってるわ。まずい。 |
* 2005.12.01 → 待ち遠しかった!136話
いや〜ん、もうっジェヒのあんな幸せそうなお顔
久しぶりに見られたからー。。 更新する予定じゃなかったけど出てきました。(爆) 今日の136話、ほんとに良かったですね〜! クムスンもようやく決心したのね、偉い偉い! そうよ、好きな人に会えないなんて 一度しかない人生だもん、会いたければ会えば良いのよっ おばあちゃんの一言でようやく背中をぽんっと押してもらえたのね。 そうそう、自分の気持ちが一番大事なのよ。 子供がいようが、高学歴じゃなかろうが、 ジェヒがそのままのクムスンのことを愛してくれたんだもの 自信をもって良いのだよ。 今日は最初から泣きました。 やっとクムスンが思い立ったのよ、そう、こんなにもジェヒのこと好きだったんだってやっと気づいたの。 もうど・う・に・も・止まらない〜♪状態のクムスナ〜! 走ってジェヒに会いに行きました。 だけど、ジェヒは冷たく突き放すのよね。ばかだな〜、ここで意地張ってどうする〜ジェヒや〜! でも今までのクムスンとは違っていました。 今の自分の気持ちをはっきりとジェヒに伝えないと このままじゃ終われないと思ったのね。 だって、ほんとうに大事なひとってようやく分かったんだもの、 チョンワンのときのように失ってからじゃ遅いのよ〜。 <クムスン> 大丈夫だって思ったのに、なんでもないって思ったのに・・ もう始まってたんです・・。 院長がなんといおうと、おじさんのそばにいます。 おじさんがいいって言うまでどこにもいきません。 おじさんのそばにいます。 「サランヘヨ・・」 ![]() (クムスンの思いを知って、涙ぐんでいるジェヒ・・。) ![]() 鞄なげすてっ そして・・ ![]() ぎゅ〜っ それを聞いて、ジェヒはたまらなくなっちゃったんだよね。 ぎゅうっとクムスンを抱きしめました。 私も嬉しくて息とめて見たわ〜。(笑) 高熱だったクムスンはほっとしてジェヒの腕の中で倒れました。 病室で看護してるジェヒ。 ようやくクムスンの気持ちをきけて、そして目の前にいることが嬉しくて・・。 ![]() 今日は何度ちゅ〜っを見せてくれたでしょ。 いいんだわ、嬉しいから。(笑) |










