* 2006.04.24 → 「freinds」
実家にお泊まりにいった。
そしたら、食卓用テレビ(実家ではダイニングテーブル用に置いてある必需品)が・・ なんとデジタルテレビにすり替わっていたー。 すっげぇなぁ・・・。 うちなんて、長野オリンピックの時に買い換えた あのブラウン管のでかいテレビで未だ我慢しているというのに・・ 実家では最新型薄型テレビだぞ〜。 ほんとにびっくりだわ。 で、デジタル番組が1から8まで見られるっていうんで、 新聞欄で普段見られないものを見ちゃろうと探していたら、 あったあったわー! 日韓合作ド・ラ・マ(懐かしいこの響き) http://www.tbs.co.jp/friends21/ 『Freinds』が。 2002年だったんだねぇ〜。。。 もう4年も前のドラマなんだ。 だけど、全然古くないよ。 あのとき、ウォンビンを初めてみて、なんてかっこいいコなんだ。 こんなコが韓国にいたんだ〜って感心してたのを思い出す。 たいする、深キョン・・健康的だなぁ・・。 何度見ても、ウォンビンは爽やかで新鮮だー。 「トモコ〜」っていうあの声、いいわぁ、いいわぁ〜。 なんでせっかくトモコに会いに来てくれたのに、あの男ったら 意地悪めーーー!!(ぶつぶつぶつ・・) トモコよ、もちっと韓国語をお勉強しようよ。 ヤダちゃんがトモコでも良かったかぁ? などとテレビを見ながら うるさいコメンテーターになってた親子でした。 ハン・ヘジンちゃん、このときデビュー作品なんだよねぇ。 う〜ん、やっぱり役柄なのか普通の女の子にしか見えない。 だけど美人よねぇ。 イ・ドンゴンにはこのときには全然ときめかず。(笑) ほんと今思えば貴重な作品でしたね。 |
* 2005.08.19 → 白線流し〜夢見る頃を過ぎても
『白線流し〜夢見る頃を過ぎても』
今秋放送予定。 このドラマが始まったのが10年前です。 思えばあの頃、わたしも若かった。(笑) 子育てまっただ中で毎日あわただしく過ごしていた日々に、 この『白線流し』が毎週楽しみでした。 今回で完結してしまうと聞いたんですけど。 寂しいなぁ。 園子(酒井美紀)達にもう会えないと思うと・・。 前回、「二十五歳」では渉(長瀬)と園子は別れてそれぞれの道に進んで行きました。 ラスト、優介(柏原)と慎司三人で山に登っていく園子をみて。 もしや優介となにかが? な、今後の明るい未来を予感させてくれるエンディングで爽やかなラストでした。 今回もあの高校生だった6人が成長した姿を見るのが楽しみだ。 |
* 2005.08.16 → スローダンスと海猿と
私にしてはこの二つのドラマだけはちゃんと見てるぞ。
これはすごいことだ。(笑) 「スローダンス」っていうくらいだから、主演の二人の恋模様が ほんとにゆっくり育っているかんじ。 でも、来週の予告ではいきなりふたりが○ッドシーンから? いやだな〜。 やっぱ最近そういうシーンあんまりみてないから というか、韓ドラではほとんど ベッドシーン(伏せ文字じゃないぞ)はないから、見たくないんだよねー。贅沢かな? 夢でもいいから、ピュアな恋を見たいのだ。 手をつなぐだけで、キュンとする恋を見たいのだ。 日本のドラマはすぐ寝ちゃうってのがおきまりだしな。 今夜の「海猿」、良かったわぁ。 かんなちゃんの悩みもわかるし、 大介の苦悩する気持ちもわかる。 こうして二人が心の絆を深めていくのが より説得力あるよね。 出会ってすぐに、 「わたしはあなたのことを理解してるの」 「愛してる」っていうのはどうにもこうにも ついていけない。 しかし、雨のなか、抱きしめ会うシーンは どのドラマでも映画もで絵になるね〜。 で、わたしが惚れるシチュエーションは 雨に濡れた男性。 映画好きで感想を書いてたときは、いつも言ってたような気がする。 でも、この仙崎大介には・・ ごめんけど、惚れないわ〜。 いや、かわいいの。 ワンコみたいでさぁ、なんていうかほっておけないっちゅうか。 そんな感じ。 だけどなんだろう、どうも好きの範囲が違う気がする。 好きっていうのは、一度見て、 いつもその人のこと何どでも見つめていたくなるくらいなのが 最近の「好き」みたい。 ドラマは好きだけどね〜。(笑) |

